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Daisuke Kobayashi
Daisuke Kobayashi
Assistant Professor, Graduate School of Clinical Psychology, Niigata Seiryo University
確認したメール アドレス: n-seiryo.ac.jp
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The Japanese version of the Fear of COVID-19 scale: Reliability, validity, and relation to coping behavior
K Wakashima, K Asai, D Kobayashi, K Koiwa, S Kamoshida, M Sakuraba
PloS one 15 (11), e0241958, 2020
1492020
日本におけるストーキング被害者の心理社会的状況に関する研究動向と課題
小林大介
東北大学大学院教育学研究科研究年報 67 (1), 267-285, 2018
12018
Dating Violence 被害と交際相手に対するパーソナリティ認知の相互影響関係
小岩広平, 内山彩香, 関芙美, 石垣那実, 小林大介, 若島孔文
日本心理学会大会発表論文集 日本心理学会第 86 回大会, 3PM-027-PD-3PM-027-PD, 2022
2022
新型コロナウイルス感染の恐怖感―初めての緊急事態宣言から解除後の時期に着目して―
浅井継悟, 戸田さやか, 平泉拓, 高木源, 小林大介, 小岩広平, 若島孔文
日本心理学会大会発表論文集 日本心理学会第 86 回大会, SS-039-SS-039, 2022
2022
ストーキング加害者に対する被害者の認知が心理的苦痛に及ぼす影響に関する研究
小林大介
Tohoku University, 2021
2021
元交際相手からの迷惑な接近行動が被害者の苦悩感情に与える影響被害者による元交際相手のパーソナリティ認知からの検討
小林大介, 若島孔文
日本心理学会大会発表論文集 日本心理学会第 85 回大会, PD-038-PD-038, 2021
2021
迷惑な接近行動による恐怖感の背景要因の検討: 被害者が認知する元交際相手のパーソナリティと接近の意図に着目して
小林大介, 大泉珠希, 橋菜央
東北大学大学院教育学研究科先端教育研究実践センター年報, 57-63, 2021
2021
大学院生プロジェクト型研究・研究成果報告書 親密な第三者の存在は高愛着不安者の交際相手への攻撃行動を低減しうるか
小林大介, 亀倉大地, 川合智也, 石川理恵
東北大学大学院教育学研究科先端教育研究実践センター年報, 55-58, 2020
2020
日本語版改訂被害者用迷惑な接近行動尺度 (UPBI-RVJ) の開発
小林大介
心理学研究 91 (1), 44-53, 2020
2020
海上保安庁ハラスメント・チェックリスト開発の試み―立場の違いに着目して―
小林大介, 萩臺美紀, 高木源, 坂本一真, 二本松直人, 若島孔文
東北大学大学院教育学研究科研究年報 68 (1), 173-188, 2019
2019
海上保安庁ハラスメント・チェックリスト開発の試み
萩臺美紀, 小林大介, 坂本一真, 高木源, 若島孔文
東北大学大学院教育学研究科研究年報= Annual Report Graduate School of …, 2018
2018
弁護士が経験する相談者の自死ケースの実態―Web 調査とインタビュー調査の報告―
萩臺美紀, 高木源, 坂本一真, 小林大介, 二本松直人, 若島孔文
日本心理学会大会発表論文集 日本心理学会第 82 回大会, 3PM-030-3PM-030, 2018
2018
Comprehensive Stress Response Inventory for Children: Construction, Reliability, and Validity
T Hiraizumi, K Wakashima, K Asai, G Takagi, D Kobayashi, I Andou, ...
International Journal of Brief Therapy and Family Science 8 (1), 23-33, 2018
2018
症例研究 離婚によるうつを抱える女性の復職支援について
若島孔文, 高木源, 小林大介
精神療法 43 (2), 238-245, 2017
2017
青年期のカップル間における情報量の差と攻撃行動に関する研究
小林大介, 安藤樹, 斎藤昭宏, 関口渓人, 進藤果林
東北大学大学院教育学研究科教育ネットワークセンター年報, 43-47, 2017
2017
侵襲性尺度の開発の試み―信頼性・妥当性およびカットオフ値の検討―
奥山滋樹, 高木源, 小林大介, 坂本一真, 若島孔文
東北大学大学院教育学研究科研究年報 65 (1), 147-156, 2016
2016
Approach to a stomachache: The case of teenager was diagnosed with irritable bowel syndrome.
D Kobayashi, G Takagi, K Wakashima
International Journal of Brief Therapy and Family Science 6 (1), 11-20, 2016
2016
子ども版包括的ストレス反応尺度の作成と信頼性・妥当性の検討
平泉拓, 高木源, 安藤樹, 小林大介, 赤間由依, 清水優, 牧田理沙
研究助成論文集/明治安田こころの健康財団 編, 36-42, 2015
2015
現在システムで処理を実行できません。しばらくしてからもう一度お試しください。
論文 1–18